ボレアルフォレスト | 冬の然別湖と十勝・鹿追町、スノーシューで遊びましょう! | 冬の北海道でアウトドア!

kessho.jpg冬の森でのんびり1Day(スノーシュー*スキーシュー)

スノーハイキング、雪遊び、雪の森でぽかぽかランチ!
バードウォッチングやアニマルトラッキング、巨木探検、雪の観察など、冬の自然を楽しみながらゆったり過ごしたい方におすすめのコースです。
動物の足跡をたどって歩き回るも良し、鳥を探してじっととどまるも良し・・・。
冬の魅力がつまった雪の森をたっぷり1日遊びましょう!

時間 9:30〜14:30
料金 ご参加者2名様以上の場合・大人ひとり7,500円 小学生ひとり3,500円 小学生未満ひとり1,000円(税込・ランチ付)
   ご参加者1名様の場合・10,000円(税込・ランチ付)
定員 7名様
対象 3歳程度〜
ツアーフィールド 然別湖、または、その山麓の森
設定期間 2012年1月7日〜3月31日
*スノーシューかスキーシュー、お好きな道具をお選び下さい。(サイズが合わない場合はご了承下さい)
*ツアー終了後、然別湖畔温泉での入浴をご希望の方に、入浴割引券をお渡ししています。

IMGP4366.JPG
まだ新しい足跡にドキドキ。

IMGP4365.JPG
さて、どこを歩きましょうか。
どこにでも行ける・・・冬だけの時間。

CIMG5454.JPG
繊細で美しい芸術。
自然ってすごい・・・です。

IMGP0473.JPG
気に入った場所にお邪魔して
お昼ごはんにしましょう。

CIMG6114.JPG
凛としたたたずまいの森の木々。

CIMG0888.JPG
1本の木にもたくさんの物語・・・。

ツアーご参加にあたって

服装について・・・雪遊びに適した服装でご参加ください。

氷点下の気温でも、歩いているときは、汗ばむことがあります。
そのまま休憩すると、すぐに身体が冷えてしまいます。そのため、なるべく汗をかかない工夫が必要です。体温の変化に合わせ、温度調節がしやすいように「服の重ね着」がおすすめです。

冬遊び・おすすめの服装(重ね着例)

・アウター上下。(スキーウェアーやスノーボードウェアーなど、防水性・防風性のあるものを一番上に着ます)
・中間着。(フリースやセーターなど、保温性があり汗を外に逃がすタイプのものがベスト)
・インナー。(肌の上に着る長袖上下。化学繊維のもので、速乾性、透湿性(汗を吸い上げて外に出す力のあるもの)にすぐれたもの)
・手袋。(防水性のある厚手の手袋(スキー用グローブなど)の中に、ウールやフリース地の薄手の手袋をはめて、二重にするとベスト)
(このコースは1日外で過ごします。汗をかいたり、雪で濡らしてしまった時のため、中にはめる薄手の手袋は予備があると安心です)
・マフラーまたはネックウォーマー。
・帽子。(ウールやフリース地のあたたかいもの)
*手、首、頭の防寒が、大切です。ここからどんどん熱が奪われます。
・サングラスまたはゴーグル。(雪の上はとても眩しいです)
・靴。(インナー付の冬用長靴や、靴底が厚く保温性のあるウィンターブーツなど。靴の中に雪が入らないようにオーバーズボンやスパッツでカバーするようにして下さい)

*木綿製の服は、濡れると乾かずに体温を奪います。着用は避けてください。
*長靴は無料でレンタル可能です。(ただし、サイズがない場合はご了承ください)
*アウター(スキーウェアー上下)は、有料(1セット500円)でレンタル可能です。(ただし、サイズがない場合はご了承下さい)
*スノーシュー、スキーシューはこちらでご用意しています。

お申込みについて
●お申込みは、電話またはメールでお願いします。
☆電話   【0156-67-2677
☆電子メール【info@boreal-forest.jp】(お手数ですが、ご自身でアドレスをご入力ください)
●お申込みの際は、以下についてお知らせ下さい。
①ご希望のツアー名、日時 ②代表者の方のお名前 ③参加人数 ④連絡先
⑤ツアー参加前日のご宿泊場所 ⑥ご旅行中の連絡先(携帯電話の番号など)
⑦長靴やウェアーレンタルの有無について
(レンタルご希望の場合は、靴のサイズやウェアーのサイズ(SMLなど)をお知らせ下さい)
⑧ご希望の道具について(スノーシューかスキーシューのどちらかをお選び下さい)
●参加ご希望の日時がせまっている場合は、お手数ですが、お電話にてご連絡ください。
●お申込みの受付は、ツアー参加前日の18:00までとさせていただきます。
●ツアーお申込みの前に「ご参加に際して」のページもご一読ください。
ご集合場所について
「然別湖畔」です。鹿追町内の宿泊施設にご宿泊の方は、宿までの送迎も可能ですので、ご予約時にお申し出ください。
ツアーの催行について
天候、自然条件などにより、ツアーの中止または、コースの変更をする場合もありますので、あらかじめご了承ください。その年の天候によって、根雪が遅かったり、雪解けが早かったりすることがあります。コースにもよりますが、そのような場合は、スノーシューやスキーシューを使わずに、防寒長靴を履いて森を歩くこともあります。